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インナードライ肌の悩みである「顔のテカり(皮脂)」と「肌の乾燥」また「繰り返す肌荒れ」の3点に着目し、これらを同時にケア出来るように開発したスキンケア用クリームが【インヴェールクリーム】

インヴェールクリーム 最安値 販売店は公式サイトの定期コースになります。

インヴェールクリームの定期コースだと通常価格7,200円のところ初回4,380円(税抜)です。2回目も4,980円(税抜)でお届けします。
定期コースですので最低2回の継続がお約束となります。

解約は2回受け取り後、次回商品到着予定日の5日前までに電話すればいつでも解約できます。

公式サイトでは商品の効果を実感するためには、肌のターンオーバーも考慮し、最低4回の継続をおススメしています。

※予告なしにキャンペーン終了または、変更する場合があります。
必ず公式サイトで最新情報を確認してください。

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インヴェールクリームの使い方

洗顔後、100円玉大ほどインヴェールクリームを両手に軽く伸ばし両手で包み込むように顔全体に優しくなじませるだけでOK!

普段お使いの化粧水や美容液と一緒に使ってもOK!その場合は最後に使ってください。

ぜひインヴェールクリームを試してみてください。

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インヴェールクリームの成分

インヴェールクリームの注目成分
a)テカり(皮脂)ケア成分アロフェン
栃木県真岡から採掘された鹿沼土を原料とした「クレイミネラル」と総称される成分です。
土を原料としていますが、土そのものという訳ではなく、
原料である鹿沼土から3度の分球操作を経て丁寧に抽出、その後さらに天然水のみを使用してスキンケア用に生成された成分です。

この「アロフェン」には、テカリの原因となる「遊離不飽和脂肪酸」だけを吸着する性質を持っています。
また、インヴェールクリームのアロフェンは、保湿・皮脂抑制・抗炎症成分である「白ビワ葉エキス」を内包しており、
皮脂を吸着した変わりに白ビワ葉エキスを放つことで、肌の保湿・継続的な皮脂の抑制・肌荒れ予防(ケア)をする独自成分となっています。

b)幻の白ビワ葉エキス
アロフェンに内包されている保湿成分。
伊豆市の土肥地域でしか栽培されていないため「幻の白ビワ」とも呼ばれています。
白ビワ葉エキスには「保湿」・「皮脂抑制」・「抗炎症」等の効果があるとわれており、
余分な皮脂を抑制しながら保湿することが出来る、インナードライ肌にはぴったりな成分です。
また、アロフェンが皮脂を吸着することで肌へ放たれるため、瞬間的ではなくある程度継続的にその効果を発揮することが出来ます。

c)ヒト型ナノセラミド(セラミド1・3・6Ⅱ)
「インナードライ肌」には、ヒアルロン酸・コラーゲン等の保湿成分とは違い、
肌自体の保水力を底上げすることが出来る「セラミド」がもっとも必要だとされています。
インヴェールクリームにはそのセラミドの中でも特に人の肌との親和性が高く、刺激が少ないとされる「ヒト型セラミド」をナノ化して配合しています。
ナノ化することにより、通常よりも肌への浸透がしやすくなっています。
 ・セラミド1 :外部刺激からのバリア機能をサポート。角質層の細胞間脂質を互いに繋ぎ合わせる働き。
 ・セラミド3 :保湿・シワの深さを軽減する成分。年齢による減少が顕著であると言われる。
 ・セラミド6Ⅱ:水分保持機能・ターンオーバー促進・シワを軽減する機能。

d)米ぬか発酵エキス
セラミドをただ与えるだけでは、肌本来の保湿や保水力のアップには足りない(根本的な解決にならない)と考えられるため、
肌に元々存在している「天然保湿因子」や「セラミド」の生産をサポートする成分として「米ぬか発酵エキス」を配合。
与えられたセラミドに加えて、肌が自らセラミドを生産する働きを助け、肌本来の保水・バリア能力を回復させます。
また「米ぬか発酵エキス」には「肌の保湿」のほか「皮脂分泌の調整」・「ターンオーバーの正常化」などの効果があります。

e)天然由来ポリグルタミン酸
肌の保水力やバリア機能が落ちてしまっているインナードライ肌では、バリア機能による保護が十分ではないため、
せっかく与えたヒト型セラミド・生産されたセラミドが外に逃げていってしまうことにつながります。
そこで、アロフェンが吸着したことで肌表面から減少した皮脂や、
能力が低下している肌本来のバリア機能の代わりに保湿成分の膜(バリア)を形成する天然由来ポリグルタミン酸を配合。
ポリグルタミン酸は納豆などに含まれる成分ですが、インヴェールクリームではサトウキビを原料としています。

f)オウバクエキス
オウバクエキスは「キハダ」という木の樹皮から抽出されるエキスで、高い消炎・殺菌効果を持っています。
そのためニキビの原因となるアクネ菌の繁殖を防ぎ、過剰な皮脂を抑制してニキビの発生を抑え、肌荒れを抑制します。
また、オウバクエキスには収れん作用もあり、開いた毛穴を引き締めてハリをもたせます。

g)ハトムギ種子エキス
ハトムギの種皮を除いた種子から抽出されたエキスで、
肌内部に存在している天然保湿因子を補うことによる保湿効果と消炎効果に優れており、肌荒れや炎症を抑えて肌を保湿します。
また、ハトムギに含まれるコイクセラノイドには肌の角質代謝を高める働きがあると言われ、肌のターンオーバーを正常に戻す働きが見つかっています。

h)アーチチョーク葉エキス
西洋野菜の1つである「アーティチョーク」の葉から抽出されたエキスです。
アーティチョークの主成分のひとつである「シナロピクリン」が、毛穴を目立たなくさせる収れん効果を持っているほか、
メラニンの生成を抑制する美白効果・肌荒れ予防・肌のハリをもたらすなどの効果もある美肌成分です。
アーチチョーク葉エキスの美白効果は、光老化を進ませる転写因子(NF-κB)を抑制することによるもので、
他の美白成分とは違い、肌内部の根本的な部分に働きかける美白効果と言われています。

2)インヴェールクリームの仕組み
a)アロフェンによる過剰な皮脂の吸着
インナードライ肌には確かに保湿が重要ですが、過剰に分泌されている皮脂を吸着しなければ、
1番の悩みである「テカり」の解消や保湿成分の効率的な浸透につながりません。
そのため、インヴェールクリームはまず、この過剰な皮脂の吸着とテカりの解消を考えました。
皮脂吸着成分として配合した「アロフェン」は、球状で微細斯孔(極小の穴)があいている多孔質構造になっています。
この構造により、配合されている保湿成分は自由に通過することが出来、
遊離脂肪酸などテカりの原因となる成分については選択的に吸着するという性質を持っています。
また、インヴェールクリームのアロフェンは「白ビワ葉エキス」を内包しているため、アロフェンのみの場合と異なり、
塗布することで「皮脂・テカりの吸着」と「保湿」・「肌荒れケア」を同時に行うことが出来るよう開発しています。

b)ヒト型ナノセラミドと保湿成分による肌の徹底保湿
肌内部の保水力・肌のバリア機能が低下してしまっているインナードライ肌には、
肌のバリア機能に関係する角質細胞間脂質を形成しているセラミドが重要だと考えられています。
インヴェールクリームにはセラミドの中でも特に肌との親和性が高いヒト型セラミドを配合。
また、分子が大きいコラーゲンなどと比べても肌に浸透しやすい「ナノ化」をして配合しています。
セラミドは年齢とともに減少していく成分。そのセラミド(1・3・6Ⅱ)をきちんと補いながら、
他の保湿成分ともあわせて配合することで、高い保湿効果を実現しました。

c)整肌成分による繰り返す肌荒れのケア
これまでインナードライ肌には「保湿が重要」「セラミドが大切」と保湿ケアがメインに訴求されてきました。
しかし、やみくもな保湿は逆に肌をテカらせ、ベタつきを生み、間違ったスキンケアが肌荒れの原因になる等
インナードライ肌の悩みを解決してはいませんでした。
そこでインヴェールクリームでは、「皮脂吸着」「保湿・皮脂抑制」に加えて、
肌荒れケア成分である「オウバクエキス」「ハトムギ種子エキス」「アーチチョーク葉エキス」を配合し、
「皮脂吸着」「保湿」をしながら、さらに同時に「肌荒れ」にもアプローチするように開発を進めました。

3)他商品と比較した際のインヴェールクリームの強み
a)まずきちんと「皮脂を吸着」する、悩み解決力
他商品やインナードライ肌におすすめとされている商品の多くは、「保湿」だけがメインの効果・効能となっているため、
表面的で深い悩みである「過剰な皮脂」や「テカり」について解決策を提示している商品はほとんどありません。
その点、インヴェールクリームは「インナードライ肌専用スキンケア」として、まず表面的で大きな悩みである
「過剰に分泌される皮脂の吸着」と「肌のテカりの軽減」を解決できるよう成分を配合・開発をしています。

b)ヒト型ナノセラミドを中心とした「うるおいサイクル」
インヴェールクリームは
「インナードライ肌に必要なヒト型ナノセラミドを与え」→
「米ぬか発酵エキスが肌内部のセラミド生産をサポート」→
「天然由来ポリグルタミン酸がうるおいを守る」
という、与えるだけではない「うるおいサイクル」で弱まった肌を「自らうるおい保水する肌」へ導いていきます。

c)皮脂吸着・ただの保湿だけではない「肌荒れケア」
インナードライ肌は、肌本来のバリア機能や保水機能が弱まっているため、ただ「皮脂の吸着」や「過剰な保湿」をすると
逆に肌状態を悪化させたり、新たに肌荒れを引き起こしたりする可能性があります。
また、そもそもニキビが出来やすい肌になっている等、肌荒れに悩んでいる方が多いため、
そうした悩みを解決するためにすべて天然(自然)由来の肌荒れケア成分を同時に配合しています。

d)セラミドを効率的に配合する「クリーム」という形状
セラミドはそもそも水に大変溶けにくい油溶性の成分であり、「化粧水」など水分が多い化粧品には高濃度で配合できません。
そのため、「セラミド入り化粧水」などはセラミド本来の働きが得にくいと考えらます。
そこでインヴェールクリームは、セラミドがきちんと効果を発揮できるよう配合するため「クリーム」という形状を選択。
皮脂の吸着と保湿という一見相反する効果をどちらも実現するために、バランスの調整と試作を繰り返しました。

【インヴェールクリームの全成分】
水、DPG、オクテニルコハク酸デンプンAl、BG、グリセリン、ベヘニルアルコール、ミリスチルアルコール、パルミチン酸セチル、ジメチコン、スクワラン、セラミド1、セラミド3、セラミド6Ⅱ、乳酸桿菌/コメヌカ発酵液、ビワ葉エキス、ハトムギ種子エキス、アーチチョーク葉エキス、キハダ樹皮エキス、フィトスフィンゴシン、ポリグルタミン酸、クレイミネラルズ、エチルヘキサン酸セチル、ナイロン-10/10、セチルリン酸K、水添レシチン、ステアリン酸PEG-100、ステアリン酸グリセリル、テトライソステアリン酸スクロース、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、キサンタンガム、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ヒドロキシエチルセルロース、ラウロイルラクチレートNa、メントール、コレステロール、カルボマー、フェノキシエタノール

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